TOKEN BOAT / 2026

AI プロダクト・開発チームのために

JA / GLOBAL

ひとつの API。必要な AI モデルへ、まっすぐ接続。

ひとつの互換 API で主要モデルに接続し、料金を明確に比較。API キー、使用量、リクエスト履歴も同じコンソールで管理できます。

TOKEN BOATONE API · MANY MODELS
ひとつの API と複数のモデル・プロバイダーを結ぶブランドルート図

公開カタログ(ライブ)

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対応ワークフロー/v1/responses/v1/chat/completions/v1/embeddingsmultimodal tasks

TOKEN BOAT を選ぶ理由

接続差分に費やす時間を減らし、プロダクトに集中。

最初のプロトタイプからチーム運用まで、モデル選択、料金、使用量、リクエスト履歴をひとつの明快な流れにまとめます。

01接続

ひとつの互換 API

使い慣れた SDK とリクエスト形式を保ち、プロバイダー差分をアプリから切り離します。

02選択

検索できるモデル一覧

モデル、プロバイダー、機能で絞り込み、タスクに合う候補を探せます。

03料金

比較しやすい価格

通貨、課金単位、適用範囲を明示し、推測に頼らず比較できます。

04観測

リクエストと利用履歴

利用量から個別リクエストまで追い、コストの発生源を理解できます。

05調整

柔軟なモデル選択

接続方法を保ったまま、品質、速度、コストに合わせてモデルを変更できます。

06支援

文書から稼働状況まで

接続手順、公開料金、稼働状況を明確な入口から確認できます。

利用の流れ

3ステップで最初の呼び出しへ。

各社の接続方法を先に学ぶ必要はありません。モデルを選び、統一エンドポイントを使い、結果とコストをコンソールで確認します。

01 / CHOOSEMODEL CATALOG

種別、コンテキスト、公開料金を確認

02 / CONNECTOPENAI-COMPATIBLE

使い慣れた SDK と形式を継続

03 / UNDERSTANDUSAGE & LOGS

トークン、料金、結果を確認

開発を始める

最初のリクエストを送る準備はできましたか?

アカウントと API キーを作り、モデルを選んで Playground で一連の呼び出しを確認しましょう。

利用を開始